認証・認可(OAuth・OpenID Connect) - セキュリティ

最終更新日: 2026-07-25

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ベーシック認証

2段階認証・2要素認証

2要素認証

2段階認証

両者の違い

TOTP(Time-based One-time Password)

JWT(JSON Web Token)

JWTのメリット

JWTとは

JWS(JSON Web Signature)とは

JWS(JWT)を使った認証

トークン認証との違い

その他

Bearer認証

トークンのセキュリティ

OAuth 2.0

(執筆時点の情報) OAuth 2.1について

OpenID Connect

response_typeの拡張

RFC 6749 は認可エンドポイントというWeb APIを定義しています。このAPIは必須のリクエストパラメーターとしてresponse_typeを要求します。OpenID Connectは、このresponse_typeの仕様を拡張することによりIDトークン発行手順を定義しました。 RFC 6749の時点ではresponse_typeが取りうる値はcodeかtokenのどちらかでしたが、OpenID Connectでは、id_tokenという新しい値を追加した上で、code、token、id_tokenの任意の組み合わせをresponse_typeに指定してもよいことにしました。加えて、noneという特殊な値も定義しました。

IDトークン

不明点(要調査)